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錬金修行は続いています。
さすがにタロット往復は時間が掛かりすぎるので、
最近はロンドン⇔ヴェネを往復する薬液回しに切り替えました。
前回の記事で紹介した航路です。


<前回補足>
ちなみに、ヴェネとロンドンは陸路が使えれば目と鼻の先で、モバイル課金している人にとっては
例えば期限無し冒険クエの時などは見た目よりずっと楽な位置関係にあります。
が、うっかり錬金で回航しようものなら…もうお分かりですよね。
薬液、貴重書、全部まとめて強制換金です。
自力で運ぶしかないってことですね(´・ω・)


こちらはこちらで商館ショップの金を余裕で999とか買い占めねばならないので
筆舌に尽くしがたい勢いで貯金が消えていきます…(つД`)
そして生産した後には何も残らないという、蓄積されていく精神ダメージ。
何の意味もなく、「ドラ焼きから空気を作る菌」とか思い出したり…


R6になるまで新たなレシピも紹介できませんので…錬金シリーズも一旦区切りかなぁと思います。
また変化がありましたら書くこともあるかと思います。
マゾいことは知っていても、実際どうマゾイのかまではなかなか知る機会の無い錬金術。
つたない記事でしたが、そんな世界をみなさんに少しでも知ってもらえたら幸いです。

皆さんのプレイスタイルの中には、きっと僕の知らない世界がまだまだあるのでしょうね。
せっかくの商会ブログなので、他の人の記事も是非(´∀`)読んでみたいです。


オマケ:
ちなみに薬液の原価は60,000強です


あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!

「僕は『貧弱な坊やとよばれていた僕も、錬金術でみるみる健康に!
 仕事も成功続きで、鉛を金に加工できるので今ではもう交易する必要も無いくらいです。
 みんなも錬金術で幸せになりましょう!テキストもバインダー式で使いやすいんだニャー』
 と勧められた筈なのに、気がついたら大損していた」

な…何を言っているのかわからないと思うが、僕も何をしているのか解らなくなってきた
手元に何も残らないとか、消えた金は師匠と先生がガメてるんじゃないのかとか
そんなチャチなものじゃ断じてない とも言い切れない
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
2008.05.03 Comment:1 | TrackBack:0
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