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現在、珍しくヨーロッパ引きこもり生活を中断して遠く東南アジアまで来ています。
僕だってたまには外洋にでるんです!定期船って便利ですよね

その理由が、

不審船捕捉

せっかくの船大工期間に、東南アジアのエピソードでも終わらせてしまおうかと思ったからです。

エピソードは現在3つの地方で実装されています。
以前商会ツアーで発見したテノチティトランを舞台にした、中南米エピソード。
今回追加された、クスコやマチュピチュといった町発見にも繋がるインカエピソード。
そしてこの東南アジアを舞台にしたエピソードです。

このうち中南米エピソードは、実は商会ツアーでテノチティトランを発見してからわりとすぐに
玉ちゃんと二人で一気に廻ってみたのです。

内容は…うーん…?(つω=)まだ続編があるのかな…?
なんか色んな伏線や謎が残ったまま、最後はバル太が登場して強引に打ち切り
終わってしまったような。ちょっとスッキリしないものでした。

それもあって、更にかなりの戦闘もあるらしいので、完全放置状態だった東南アジアエピソード。
しかし、今後もしかしてインカエピソードツアーを商会で計画する時のために。
珍しく戦闘職な今、きっちり終わらせて来よう(`・ω・´)!
たまたまそう思いついて、ちょうど幽霊船イベントで作った大砲も持て余してたこともあり。
いざ舞台は東南アジアへ!


疑われてる?

エピソード内容の詳細は省きますが、
何だかあらぬ疑いを掛けられたりもしつつ不審船を追いかける事に。


敵戦力報告!

久しぶりに結構激しい戦闘に突入! 
1対10で始まった絶望的な戦力差の戦闘は、


敵全滅!

終わる時は何故か6対1に(つω=)


快い御協力に感謝(´∀`)

残敵の掃討にも、友情パワーで快く協力してくれました(´∀`)


そんな僕の戦いは、もうしばらく東南アジアを舞台に続きそうな感じです。
長いな(つω=)このエピソード。
こっちを終わらせる事で、いつかインカエピソードを始める時にスッキリと臨めればと思いつつ…

さて、以下はあのインカエピソードについてネタバレお構いなしになりますので、
あくまで自力で!という方は続きは見ないよう御願いします。
見ないよう御願いします m(_ _)m

大事な事なので

さて、インカエピソードなのですが…どうしましょう?
聞いた話ではかなりストーリーも凝っているらしく、せっかくのいい素材なので
テノチツアーやモアイツアーの様に、商会で行ければ楽しそうだなと思う次第です。

特色として、クスコ・マチュピチュの発見に至るまでのルートが3つあります。
リオの「偽りの聖女」というクエ(前提はおそらく南米西岸の入港許可のみ)をトリガーに、
商人ルート・冒険ルート・海事ルートのいずれかで4つのクエをこなします。
どれか一つのルートの最後のクエ(真のエルドラド・女神の魂・ペルー沖決戦のいずれか)を
クリアすると、称号獲得クエスト「キープ・カマヨック」を。
これをクリアすることで、クスコ発見クエスト「秘境の都」を、
更にそれを前提にしてマチュピチュ発見クエスト「警戒するインカ帝国」を受けることが出来ます。

大雑把なルートや必要スキルを時間にして15分くらいの超やっつけでまとめたので
イメージだけでも参考になれば(つω=)
やっつけにもほどがある


特色として、商人ルートではアルヴェロが出てきます。生産スキルが多少必要になりそう。
冒険ルートは、とにかく移動距離が他2つに比べ異様に長いです。ポルトベロて(゚Д゚)
ただ、途中のクエストに発見物が当然ありますので、冒険家には重要ですね。
海事ルートは、比較的移動は近場ですみそう。ただライザが出てきます(´・ω・`)


テノチの前提(オポッサム。近場&地図1枚だけなのでかなり楽でした)とは比較にならない
手間はかかりますが、個人的にはモアイほど絶望的ではないような気がします…
何回かにくぎって商会でツアー企画にできないかなぁ。
ちょっと真面目に考えてみたい次第です。
皆さんの御意見を是非お願いいたします m(_ _)m
もしよろしければ、商会掲示板の方などで少し考えてみませんか?
(入港許可の関係もあるから、新しく入ってくれた方の事も色々考えないと…)
2008.09.06 Comment:3 | TrackBack:0
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