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おはつにおめにかかります

えっと・・・緊張するなぁ。。

はじめまして!


伊東マンショのセカンドこと、「玉繭」でございます。

日記かけ~言われていながら、ずっと書いておりませんでした…スマソ


軽く自己紹介をしますと。。

フランスはマリーアントワネット様を崇拝するマルセイユで産まれました。

気高き貴族でありながら、下々の者たちの生活を実体験するという名目で航海者に…

デフォが貴婦人なのはそのためです。


現在は祖国がカリブ周辺へ足を伸ばせるよう

とある島々の中心地点でひたすら海賊どもを討ち果たすべく

疲れきった商船で戦っております。


決してバカンスに来たわけではなくてよ?



そんなわたくしめを

とても暖かい商会員のみなさんは

「メイン」と称し、親しげにしてくださっております。


が!!決してメインではありませぬ!!!

メインはマンショ。

あくまでマンショ。


そんなわけで(?)

玉ちゃんは運河を開通しに行くことに。


郊外のやたらと強そうな敵にびくびくしながら

スエズ運河開通!

無事にギーズ侯爵にお誉めのお言葉を!!

うふふ♪

いずれその地位はわたくしめが…


運河開通しましたけど…玉に関しては実用性があまり。。

紅海にはびこる海賊どもをびしばしする以外あんまり使い道ないかも・・・


マンショがパナマ開通してなくて、スエズ運河開通できなかったのは内緒。。
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2009.02.24 Comment:4 | TrackBack:0
アップデート「オスマンの脅威」でかなり世界が変わってきているみたいですね(´∀`)
オスマンと契約するにはスエズ運河勅命を達成していないといけないため、
未だオスマン亡命者は一人も居ない状況ですが。
それでも、世界のあちこちに変化を感じられます。
しかも今回は比較的良アップデートの予感ですよ。

昨晩、ゼフィロスサーバーでも東南アジアとカリブ海が安全海域化したみたいです。
期間限定ですが、普段は危険が高すぎて現実味の薄い、外洋の港を複数使った
新たな生産ルートが定着するかもしれませんね( ´∀`)b


アンコナの町に追加されたレシピで作れる小物も凄く可愛いと人気。
予想を上回る可愛さに思わず副官用に一つ買ってしまいましたが、
羽ボネを裏切るのかただいま葛藤中です(;・ω・)


早速見かけたターキッシュガレーはちょっと予想よりも中級者レベル向けの設定みたいで、
JBスキルなどが不明なこともあり、まだその実力は未知数です。
しかし確実にいえるのは、造船要求R18で、建造日数は11日と短いこと!
これはいつか造船16(素で)が解禁された折には、素晴らしく修行に有用な予感。
カイロ前に数え切れない造船家が浮かぶことになりそうですね。


酒場で注文できるようになったコース料理は、行動力全快に加えて、組み合わせによっては
副官ボーナス日数が増えたりペットのご機嫌がよくなるといった追加効果があるそうです。
色々試してみよう(´∀`)
アフリカやカリブ等の、回復し辛かった港にもソフトドリンクが追加された模様です。

Nice Course.


また、今回のアップデートで最大に嬉しかったのは、
カムバックキャンペーンで、公式に7日間の無料チケットが!
ちらほらと懐かしい方の名前が検索にかかったり、商館に来てくれたり。
フレリストで懐かしい方の名前が点灯していると、本当に嬉しいものです。
しばらくお休み中の方、よろしければ久しぶりの海を少し見に来てみませんか?(´∀`)
今なら無料ですよー
2009.02.19 Comment:3 | TrackBack:0

任命していただきました。
色々と至らぬ身ですが、年度末も近付き皆さんがお忙しいこの時期に、
少しでも商会が盛り上がるよう微力を尽くしたいと思います。

今回は落ちも無く簡潔に。
改めまして、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。m(_ _)m
2009.02.18 Comment:4 | TrackBack:0
前回のあらすじ:謎の言葉を残して突如行方不明となったかなどん。
          残されたわずかな手がかりを追って、 遂に我々はインド洋へとたどり着いた。
          連日の悪天候の中、どこまでも暗く、荒れくるう海。
          連戦に次ぐ連戦を越えて来た水夫達の疲労の色は、もはや隠しようも無い。

          苦難の航海の末に、目的地セイロンをついに視界に捕らえたその時、
          最後にして最悪の敵が眼前へと立ちはだかった。         
 
          もはや戦いを回避するには、補給、時間、距離、全てが不足していた。
          降りしきる雨の中、隣に立つ仲間の声すら聞こえなくなっていたインド洋。
          接敵に気付くには遅すぎたのだ。
          残されたわずかな弾薬を掻き集め、水夫達に最後の気力を振り絞らせ。
          カナドン艦隊の長い旅路は、今、最後の試練の時を迎えていた。
          

          ニーナの水平射撃の命令が高らかに響き渡る。
          悪天候にさえぎられ聞こえるはずもないその声は、
          だが確かに全ての水夫達へと届いていた。
          
          今、この海は生と死が表裏に混在する戦場と化したのだ。

                インド洋カナドン戦記
2009.02.03 Comment:2 | TrackBack:0
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