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たどり着いた多くの新米航海者が、再び故郷へと帰る夢を絶たれた、呪われた街。
航海技術の飛躍的に進歩した現在でも、滅多に立ち寄る者も無い、忘れられた街。
海図の隅、船乗りにとって本当の意味での世界の果てに、その街はあります。

ある者は、新米だった頃の苦い思い出を忘れずに、自らへの戒めとするために。
ある者は、げ、また今月の納品金庫かよ、と諦めの気持ちを誤魔化すために。
ある者は、単純に ヽ(`Д´)ノモウコネーヨ の思いを込めて。


いつしか船乗り達の世界で、この街はこう表現されるようになりました。

リガかわいいよリガ


リガかわいいよリガ と。 (民明書房刊:「利が心を迷わせる」より)

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2008.05.19 Comment:7 | TrackBack:0
ついに。
長い時間と諸々の多大なダメージを(主に貯金に)負いながらも、この瞬間がやってきました。


ついにRアップ!錬金術R6!
汗と涙の結晶、その感動の瞬間を今ここに!

錬金アップの瞬間


まちがえてCTRL+SHIFT+で撮っちゃった_| ̄|○
師匠からの厳しいお達しで、門外不出の錬金術の革新は外部にはお見せできないのです。
あしからずご了承下さい(´・ω・`)
2008.05.16 Comment:3 | TrackBack:0
錬金修行は続いています。
さすがにタロット往復は時間が掛かりすぎるので、
最近はロンドン⇔ヴェネを往復する薬液回しに切り替えました。
前回の記事で紹介した航路です。


<前回補足>
ちなみに、ヴェネとロンドンは陸路が使えれば目と鼻の先で、モバイル課金している人にとっては
例えば期限無し冒険クエの時などは見た目よりずっと楽な位置関係にあります。
が、うっかり錬金で回航しようものなら…もうお分かりですよね。
薬液、貴重書、全部まとめて強制換金です。
自力で運ぶしかないってことですね(´・ω・)


こちらはこちらで商館ショップの金を余裕で999とか買い占めねばならないので
筆舌に尽くしがたい勢いで貯金が消えていきます…(つД`)
そして生産した後には何も残らないという、蓄積されていく精神ダメージ。
何の意味もなく、「ドラ焼きから空気を作る菌」とか思い出したり…


R6になるまで新たなレシピも紹介できませんので…錬金シリーズも一旦区切りかなぁと思います。
また変化がありましたら書くこともあるかと思います。
マゾいことは知っていても、実際どうマゾイのかまではなかなか知る機会の無い錬金術。
つたない記事でしたが、そんな世界をみなさんに少しでも知ってもらえたら幸いです。

皆さんのプレイスタイルの中には、きっと僕の知らない世界がまだまだあるのでしょうね。
せっかくの商会ブログなので、他の人の記事も是非(´∀`)読んでみたいです。

2008.05.03 Comment:1 | TrackBack:0
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